ここからはFrontPageExpressを使いながらご覧下さい。
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「ホームページ」と入力してEnterキーを押してみて下さい。するとカーソルが1行あけて下に移動します。この文字列と空白の1行を段落と呼び、あとで説明しますが「中央に配置」や「右寄せ」等はこの段落単位で設定します。ホームページでは改行と区別されています
| ホームページ │ |
次にもう一度「ホームページ」と入力しShiftキーを押しながらEnterキーを押すと・・・行間を取らずにすぐ下の行に移動します。これを段落内の改行と呼びます。
| ホームページ │ |
おさらいです。 動画でどうぞ。
ホームページ この文字を太字や斜体にしてみます。
先ほど入力した「ホームページ」をマウスの左ボタンを押しながらなぞります。(以下ドラッグといいます)
| ホームページ |
この様になったらツールバー1行目の B をクリックすると
ホームページ 文字が太くなります。
同様に I をクリックすると
ホームページ 斜体になります。
![]()
「ホームページ」をドラッグで範囲指定しツールバーで変更します
![]()
左から説明。
範囲を指定せずにツールバーを上記の設定をした場合段落ごとの変更となります
カーソルを変更したい段落に持っていきツールバーの中央右の図をクリック
すると段落ごと動きます
1行ずつの位置変更は出来ません。あくまでも段落の変更です。
段落のいずれかにカーソルを持っていき で見出し1〜6を選択する
見出し設定された文字は太字になり後で編集する際簡単に変更出来ます。
見出し1(大)
〜
〜
見出し6(小)
| 左が番号付きリスト。右が箇条書き。 |
行の最後にカーソルを持っていきツールバーの箇条書き又は番号付きリストをクリックすると行の先頭にスペースが空きボタンが現れます。
テキスト中心のホームページには大変便利な機能です。
| 上記の<箇条書き・番号付きリスト>とよく似ていますが、ボタンが無いのと、行の後ろにも空白が確保される点が違います。 左が[インデント解除] 右が[インデント] |
段落にカーソルを持っていきツールバー右上インデントをクリック
すると段落の前後に空白が確保されます。
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